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2007年マスターズ、チャンピオン、ザック・ジョンソンです。

ザック・ジョンソンは1976年生まれの若手です。

それほどいいスウィングだとは思いませんが、もちろん悪いはずはありません。

トップは8分目ぐらいで、かなり小さくしています。

切り返しの腰の動きに特徴があります。まず、右腰の回っている範囲が最近のプレーヤーにしては大きいです。その分、切り返しの腰の動きは大きくしないと腰が戻らないので、腰の動きがわかりやすくなっています。トップになるより、瞬間早めに腰を始動しているように見えます。

トップが小さい代わりに、フォローはダイナミックです。力点の入れ方を、前半ではなく後半にもっていっているのだと思われます。トップは大きくなくてもいいということを証明しています。


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先ずは、この上達法を実践されている方の声をお聞き下さい。 「飛距離が30ヤードも伸びた」 ゴルフって努力した分、報われるものだと思っていました。今まで相当練習していましたよ。ほんとに。だけど高橋さんの「スイング理論」が意図するものを理解した頃からその考えは逆転していきました。最近ドライバーを打つ度に自信が湧いてきます!ドライバーの平均飛距離が30ヤードも伸びました!平均して280Yは出るようになったのです。自分でも信じられない程の効果です。最近シングルも見えてきました。これか...
URL 2008/11/11(Tue)15:11:07
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